ABOUT

イギリス・リントン社のシャネルツイードと、スウェーデン・マイロ社のファブリックを使ったオリジナルの商品を、ファッションからインテリアまで幅広く展開している2012年に誕生したブランド。 女性も活躍するこの時代。仕事もプライベートも楽しめる自立した女性のために生まれたenplatsとは、造語で 1番の場所という意味。 人々に共通して言える1番の場所は、「自分自身」である。 enplatsを持つと、本当の自分にかえることができる、自分らしさに気づくことができる。 そう思ってもらえるよう、作品を通じてメッセージを送り続けている。 2012年の設立から数々のイベントに出展し、女性のみならず、男性のファンも多数魅了。 個性を大事にするenplatsでは、数十種類の布地からお好きな布地を選んで 自分好みにできるセミオーダーが人気。 世界に一つしかないアイテムを作ることが可能です。 主な経歴 2012年 3月  新宿伊勢丹イベントに参加 2013年 7月  ASIA NAIL FESTIVAL に出展 2013年 10月  銀座三越 秋のファッションウィークに参加 ★★★★★★★ デザイナープロフィール 竹内志保 大学卒業後、ネイルスクールに通い始める。 スクール卒業後ネイルサロンをオープン。 その5年後、自宅部屋の模様替えをきっかけに、北欧ファブリックの魅力にはまり、自分でも小物作りを始める。 それらをネイルサロンのお客様に提供しはじめると、口コミで広まり、セミオーダーが人気となる。 徐々にファブリック商品目当てのお客様が増えると同時に、ネイルとの両立に違和感をおぼえる。 人に直接ではなく、物を通してメッセージを伝えるほうが向いていると気づいたため、8年間のネイル業をやめ、今までのサロンを拡大し2012年6月、ファブリックのみを取り扱うenplatsを立ち上げる。 ネイリスト時代に培った色彩感覚が、今のenplatsの商品作りにも生かされている。